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<公取委>クアルコム独禁法違反 命令不服で審判開始へ(毎日新聞)

 公正取引委員会は7日、昨年9月に独占禁止法違反(不公正な取引方法)で排除措置命令を出した米通信技術大手「クアルコム」が、命令を不服として審判請求したため、審判の開始を決めたと発表した。

 公取委は、クアルコムが携帯電話の特許許諾契約を日本のメーカーと結ぶ際、メーカーを不当に拘束する条件を盛り込んでいたとして、問題のある条項の破棄などを命令で求めた。第1回審判は2月17日に開かれる。

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